新卒研修

お金の未来シミュレーター

年収と支出を入れるだけ。いま残せるお金と、未来の資産をグラフで見てみよう。

01

まずは、収入を入力

ボーナスを含む額面の年収を入力してください。

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入力額:380万円
概算の年間手取り(税・社保控除後)—
手取りの月額換算—
税金・社会保険料の概算:—
控除の内訳を見る(年額・概算)
健康保険料・子ども子育て支援金—
厚生年金保険料—
雇用保険料—
所得税・復興特別所得税—
住民税・森林環境税(前年同年収を仮定)—

2026年分を想定。健康保険等は協会けんぽ神奈川支部相当の参考料率、40歳未満・扶養なしを仮定。実際の会社の健康保険組合料率、標準報酬等級、賞与構成、居住地、控除・手当によって異なります。

※2026年分の講義用概算(年末調整後を想定)。住民税は前年も同じ額面年収だった場合として計算します。新卒1年目など前年所得が異なる方の実際の控除額とは異なります。社宅費はここでは引かず、STEP 02で各自入力してください。賞与込みの年間手取りを12分割した平均月額であり、実際の毎月の給与振込額ではありません。

02

毎月の支出を整理

ざっくりした金額で大丈夫。社宅費はご自身の金額に変更してください。

① 毎月の固定・定期費
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② 毎月の変動費
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例:旅行・帰省・家電購入・衣服・冠婚葬祭・年会費・更新料など。
自動で12分割して月々の支出に含めます。
ひと月の支出合計(特別費の月割含む)—

毎月の余剰資金—
年間の余剰資金—
支出が収入を超えています。まず家計を見直しましょう。投資額は0円として試算します。
03

残るお金の何%を投資する?

余剰資金のうち、投資に回す割合をバーで選びましょう。

0%50%100%
毎月の積立投資額—

※投資しない分のお金は将来資産の試算に含めません。生活防衛資金などは別に確保しましょう。

04

未来の条件を変えてみよう

年数と想定年利を動かすと、結果のグラフもすぐに変わります。

1年20年40年
−5%0%12%

※年利は説明用の仮定です。実際の利回りは毎年変動し、マイナスになることもあります。